首席正法文略導師:聖訓

二〇一八(一〇七)年 二 月 十 日 丁
酉年十二月廿五日 申の刻

上帝様の玉和殿で開催された「七政報告会議」におけるお示し: 

一、各天体の運行規律を調整し、相互間の引力強度を安定させ、和諧の律動を確保すること。

二、各天体の生気を強化し、生々不滅の活力を現させ、人間界の真の修行を援 助し加持すること。

三、各天体間にお互いに補い合い、助け合うことにより、生命の周期を長く延びさせ、衝突による宇宙の和諧秩序に影響することを防ぐ。  

 

 


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本書は当時のまま校正もしていません。 日本人の持つ大和魂の価値感を呼び起こし、 今後の日本国復興再建に役に立つ提言と確信しております。