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極初大帝: 聖訓

二〇一六(一0五)年十一月十二日
丙申年十月十三日 酉の刻

天帝教教主 上帝御命を奉じ、天帝教駐人間第四任首席使者天命人選を
頒布する。
ここに天帝教駐人間第三任首席使者童光照は、「天帝教推選首席使者辦
法」によって、任務を円満に達成した。
また帝教総殿の「専案会議」の協和運化により、金闕に報呈された。
聖示する:
「ここに陳光理枢機使者が天帝教駐人間第四任首席使者の任にあたる
よう命ずる」。
激励し勧める。天命は畏れるべし違うべからず。天命を体し行い、専ら
謹んで専ら乾であり、「道統・法統・炁統」を伝承して、善く組織制度を
引継ぎ、同時に復古迎新を行って、時代潮流の多元多変に順応するよう
に;徳と誠を以て、親と和を以て、全教の同奮の勤奮勤參を指導し、天帝
教二大時代使命の完成に力を尽くし、三期毀滅浩劫を化延し、天下の蒼生
を拯救し、台湾海峡両岸の平和統一を促進して、再び中華統一の盛世を創
造するように。励むように。
謹んで宣達し、三界十方に一体となって周知させ、天人同じく祝慶せよ。
 

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本書は当時のまま校正もしていません。 日本人の持つ大和魂の価値感を呼び起こし、 今後の日本国復興再建に役に立つ提言と確信しております。

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