最新の聖訓

極初大帝:聖訓 

一〇七年五月二七日

戊戌年四月一三日午の刻

帝極(参)天字第二二七号

 

「本師」の意義を語ると、天帝教において言えば、本師は本源を探した過程であり、道統衍流がその第一であって、私が鐳炁真身大法の聖師二人の調教を受けたことから、清静な糧による私の霊系の顛末由来に至るまで、全て手本とすべき修練の過程である。
この「本師」の意義により、同奮は本教三統伝承と帝・道・師に帰依する天人三宝の意義の実質的内容を考えるべきである。

 


Pagetop

 

 


PDF版を読む

 

この小誌はドキュメントであり、フィクションでは有りません。
本書は当時のまま校正もしていません。 日本人の持つ大和魂の価値感を呼び起こし、 今後の日本国復興再建に役に立つ提言と確信しております。

Copyright © 天帝教 All Rights Reserved.