最新の聖訓

首席正法文略導師:聖訓

二〇一五(中華民一0四年 四 月 一 日

帝極参)天字第六九

一0四年 三 二十四日

乙 未 二 月 五 日の刻

 

天安太和道場は着工から今に至りすでに壮観な規模を完成している、これは光鳴枢機使者主任委員に任じられて二十来、苦労して奉献し、忠実な幹部を率いて、無から有にり、一緒に道場を建設したものである、私はその功をたたえ激励する。

  地曹道場を建立することは、同奮の肉体に落ち着く場所を与えるもので、後の憂いを無くすると同時に、親族のことを考え、この地で一緒に修煉して、「養生送死、慎終追遠」人倫孝道に呼応して、鞏固並發揚中華伝統の美徳を強固にして発揚し、人間界の国泰民安の助けとなることができるので、影響非常

  慈恩聖母清涼殿殿主の位に昇り、有形天安太和道場無形清涼聖境統合して運化し、同奮人間界における道心く安定し、奮闘してやまないよう激励する、自然に回帰するまで、死をで生にり、が元の道をたどり往復するには、いずれも専属の無形組織神媒接引手配を受け、陰陽を調節して、疑義をなくす

  更欣聞光鳴枢機使者が忠実な幹部を率い、急いで天安太和道場の後続計画と工程を進行させ、国際道学研究討論会の挙行により、各国の学者が地曹道場の生命観・宇宙観を認識し、正気を充満させることを認め肯定したころも、天安太和道場を本教の多元教化の聖地にしたと聞いてたいへんに喜んでいる。無形と有形が共同で奮闘すれば、光明な遠景が期待できる。

 


 

 

 


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