天帝教極院 聖訓

極初大帝:

二〇二三(中華民国一一二)年四月三十日
癸卯年三月十一日 巳の刻 第156号

国際間で核兵器の発展が拡張しているのは,一つの警示である。
 国際間の平和対等は,核兵器の必要性を低下させ,段々と核兵器の発展を放棄している,最後には本教の第一時代使命の目標を達成する。
 小型核兵器の衝突は,人類に警鐘を与え,おれを発展させてはいけない認識をして,資源を人類に福と益をもたらす正しい方向に置くしかない。
 救劫使者は天の道を体し,祈祷誦誥において正気の力量を発揮して救劫する。誦誥救劫・弘教活動が行われ,奮闘の犠牲奉献があれば,功は無駄にはならない。

春期主宰:

二〇二三(中華民国一一二)年四月三十日
癸卯年三月十一日 巳の刻 第157号

国際間の核兵器が結合し,連合して衝突を高めており,密切に注意を向けなければならない。
 一方で,国際平和の提案は経済貿易・民生基礎建設による和解によって行われていて,救劫方案は運化をこれに運化を与える。

極初大帝:

二〇二三(中華民国一一二)年四月三十日
癸卯年三月十一日 巳の刻 第158号

台湾海峡両岸の関係は「紙上談兵」(紙上で兵を語る)」イデオロギー対立から実質的なぶつかり合いの接触に移っており,中米対抗から始まり,対話の方法による契機がすでに開かれ,政治・経済の各方面で進行している。

極初大帝:

二〇二三(中華民国一一二)年四月三十日
癸卯年三月十一日 第160号

本教の修持の基本原則は性命双修にあり,多くの同奮が日常の「養身」と清心寡欲をなおざりにして,日常の生活行為により肉体を衰退させ肉体の衰退を招き陰濁の気を累積している,肉体は後天五行の制限を受け,もし清心寡欲と基本の養生の道を知らず,性命双修の平衡を行ない保持しなければ,健康な身・心・霊体はない,どうして奮闘が語れようか。

 

 


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この小誌はドキュメントであり、フィクションでは有りません。
本書は当時のまま校正もしていません。 日本人の持つ大和魂の価値感を呼び起こし、 今後の日本国復興再建に役に立つ提言と確信しております。